最新情報
- 01月14日・・・初年度年会費無料のゴールドカード
- 09月23日・・・スマートフォンでFX取引
- 12月12日・・・ユーロドルが軟調
- 12月08日・・・株価指数CFD参考情報[12月8日]
- 11月12日・・・CFDってなんぞや!?
初年度年会費無料のゴールドカード
ゴールドカードって、以外にも持っている方が少なく無いんですよね。
ステータスで持っている方もいるでしょうし、ゴールドカードに付帯されている補償・保険や空港ラウンジサービスなどを目的で持っている方もいるでしょう。まぁ、いずれにしても初めて持つんなら、年会費がせめて初年度くらい無料のゴールドカードを持ちたいと思いませんか?
調べてみると、初年度年会費無料のゴールドカードって、意外とあるんですよね、これが。
例えば、三菱UFJニコスのゴールドカード、JCB,VISA,MasterCardのほかAmexも初年度無料です。シティゴールドカードやJCBカードももしょっちゅうのように初年度年会費無料キャンペーンを実施中。これって、これからゴールドカードを申込もうか検討中の方に、とっても魅力的ですよね。
魅力的といえば、クリック証券のAndroidアプリも1月11日にいよいよリリースとなり、待ち望んでいた方も多いんじゃないでしょうか?クリック証券のFXアプリは、かなり使い勝手がいいですからね。取引ツールが豊富なだけじゃなく、ユーザーが望んでいる機能をキチンと備えたFXツールが盛り沢山のクリック証券。オリコンランキングで1位になった理由も分かる気がします。
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スマートフォンでFX取引
FXを自宅以外で取引をするときに必要なアイテムが携帯電話。
3年前なら、普通の携帯電話でFXをするのが当たり前でしたが、スマートフォンの登場により投資家たちは電話をかけるための携帯、メールをやり取りするための携帯から、快適なFX取引を実現するための携帯電話へと変わってきました。つまり、ただの携帯ではなく、画面が大きく、FXの機能性も高まるスマートフォンへ機種変更する方が増えてきたのです。MLPの導入もスマートフォンへの機種変更へと加速させたでしょう。
つい昨年までならiPhoneでFXをするのが、スマートフォンを利用する投資家の当たり前の風景でしたが、今年に入って登場したソニーのXPERIA。
グーグルOSのアンドロイドを搭載し、スマートフォンを欲しがる消費者に選択肢を提供しました。先発だったことと世界的にiPhoneが大人気なことから国内のFX業者はiPhoneが日本でも流行ることを想定しFXアプリを次々と送り出しました。これに対し、アンドロイドケータイに対応しているFX業者はほとんどなく、今後リリースを予定していると言う情報も皆無に近い。
そういった現状を踏まえると、今の時点ではアンドロイドでFXをするよりもiPhoneを購入してFX取引のアイテムとして活用するのが妥当と考えるのがいいのでしょうね。
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2010年9月23日|
カテゴリー:FX
ユーロドルが軟調
FXをされている方なら、ユーロドルを売買している方も多いのではないでしょうか?
最近のユーロドル、トレンドが転換したような気配すら感じられますね。一時は1.51を超えた為替レートもドバイショック以降、頭が重い展開に。。
そこにきて、ギリシャの件でさらに下落、昨日はウクライナがIMFに対し緊急融資を求めたなど噂で1.46割れ。もしかして、1.40付近まで下落してしまうかも・・
ちょっとFXでは手を出しづらい通貨ペアになってきました。ユーロドルを売買するなら、流れに乗ってこまめに利益を拾っていったほうがよさそうですね。
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2009年12月12日|
カテゴリー:経済情報関連
株価指数CFD参考情報[12月8日]
今日は日経平均は7日ぶりに反落しました。高値警戒感から売りが先行しましたが、グローベックス先物がプラスに転じたことで、押し目買いが意識されたようです。後場からも円高への警戒感が依然強く積極的な売買は手控えられたが、主力株の下値を拾う動きは続いて、ほぼ高値引けの小幅安で取引を終了。そしてTOPIXも反落。業種別では、電気・ガス、その他製品、サービスなどが上昇、海運、不動産、空運などの下げが大きいようです。
続いて中国株式市場で上海総合指数は下落。終値は前営業日比35.23ポイント安(1.06%安)の3296.66でした。
気になるドバイ関連ですが、主要株価指数のドバイ金融市場総合指数が5.5%下落しているようです。
以上、CFDの株価指数銘柄の売買の参考としましょう。
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CFDってなんぞや!?
最近、投資系の雑誌でも目にするようになったCFD。
ポストFXなんて言われますが、実際のところFXを上回る人気と言うのはありえないでしょう。
CFDがそんなに人気を集めるようなら、株式投資をする人口がもっと増えているはずですから。
そもそもFXがコレだけ人気になったのは、「取引銘柄が限られて分かりやすい」からではないでしょうか?
CFDはFX同様、【差金決済取引】という取引形態のことで、株式など現物取引と異なって売買に必要なお金を全額用意しなくても、"見せ金"ともいえる【証拠金】を預けることで、取引によって万一損失が発生しても証拠金の範囲内ならOK!取引の結果、たとえば2万円儲けたなら2万円をもらえるし、反対に損をしたなら2万円を支払えばいいだけ。売買の結果だけに着目し、そのお金をやり取りする取引形態がCFD。預けたお金の数倍~数十倍の取引が可能なので小額からでも売買することができます。
取引銘柄は株式のほか日経225やNYダウなど株価指数と連動した銘柄、金や原油などの商品先物などとなっています。また、通貨の取引も可能ですので、FXをされている方もすんなり入り込むことが出来ます。
CFDはこれら全ての銘柄を一元管理できるので、いままで日経225は○○証券会社、FXは○○株式会社などそれぞれ別々の取引画面にログインして取引していた方も、自分の資産がどのように増減しているのか一つの取引システムで把握することが出来るメリットもあります。これにより、ポートフォリオの管理も簡易になります。
これからの投資は分散することが大切。FXだけでもダメですし、現物株だけでもダメ。幅広い銘柄に分散して上手に資産運用することが重要ではないでしょうか?
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2009年11月12日|
為替相場は動きが限定的
最近の為替相場、かなり膠着しています。ドル円は下落基調ですが、他の通貨に関しても円高圧力が強く、方向感が無い状態。どちらかといえば上値は重いですが、下値をどこまでも探る展開でもなく底堅さを感じもします。
先進国の中では唯一利上げの行動をとっている豪ドルも、他の通貨が円高に振れることが少なくないため、この影響を受けて伸び悩み。
こんな状況では円を売って他の通貨を買うよりも、ドルを売って他の通貨を買ったほうが儲けが出やすいと言えます。スワップも円を売るかドルを売るかではほぼ変わらないどころか、ドルを打ったほうが多少大きなスワップ金利をもらえるパターンも結構見られます。
FXは初心者でも利益を上げやすいですが、最近のようなボラティリティが小さい為替相場では小さな為替差益を手堅く拾っていくのが地道に資産を増やすのかもしれません。
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2009年11月12日|
カテゴリー:FX
Movable Type 4 へようこそ!
2009年11月12日|コメント (1)

